ピティナ・ピアノコンペティション2026
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特集
聴くコンクールへ ── ピティナが描く、ピアノ文化の次の50年
「ピアノコンクール」の代名詞とも言えるピティナ・ピアノコンペティション。その実績は圧倒的で、国際コンクールで活躍する日本人入賞者の実に94%がピティナのステー... -
ピアノ
第50回ピティナ・ピアノコンペティション
参加費用 ※カッコ内はピティナ会員割引料金。 ■ 地区予選、第一次予選 【ソロ部門】 9,500円(7,500円)~24,000円(22,000円) 【デュオ部門】 12,000円(10,000円)~16,500円(14,500円) 【グランミューズ部門】 16,500円(14,500円)~19,500円(17,500円) ■ 地区本選、第二次予選 【ソロ部門】 13,500円(11,500円)~31,000円(29,000円) 【デュオ部門】 15,500円(13,500円)~21,500円(19,500円) 【グランミューズ部門】 20,500円(18,500円)~22,000円(20,000円) ■ 全国大会 【ソロ部門】 無料(Jr.G級のみ:24,500円(26,500円)) 【デュオ部門】 【グランミューズ部門】 無料 ※デュオ部門、およびグランミューズ部門Dカテゴリーの料金は「1組あたり」の金額 ほかシステム利用料として1件につき330円(税込) 審査方式 公開審査。10点満点(予選・本選)または100点満点(全国大会)で採点。最高点・最低点をカット後、平均点順に選出。特級セミファイナルは審査員投票制 日程 地区予選:2026年5月下旬〜7月中旬/地区本選:7月下旬〜8月上旬/全国大会:8月15日〜21日 開催地域 全国200ヶ所以上で予選開催。全国大会は東京(サントリーホール、第一生命ホール、王子ホール等) その他 第50回記念大会。1977年開始、日本最大規模のピアノコンクール。2026年度よりソロ・デュオ部門で「演奏検定」制度を導入
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